7.22.MON. (2019)

7月21日に参議院選挙がありました。望んでいた候補者、政党が当選されたでしょうか。人にはいろいろな考え方があります。結果はどうであれ、今回選ばれた方には、多様性ある社会の中で、今本当に求められていることに目を向けてほしいと願います。

この夕日は、7月15日に撮影したものです。場所は山陰海岸ジオパークの西に位置する、城原(しらわら)海岸の菜種五島です。

この島々は「菜種五島」と言うとおり、この写真では中央にあり、右端の一番大きな「菜種島」とそこに連なる残り4島の小島があります。なんとなく、カルガモの親子が大海原に向けて列をなして歩いているようなかわいらしさがありませんか。

下記の文章「波動について考える」は、2019年5月31日に書いた文章です。後日、ブログの方に転載します。

波動について考える

ここに書いてあることは、ぼくの思考であり、証明されたものではありません。

波動には、物理的な制約はありません。離れていても人の波動を感じることがあります。それはその人がラジオの周波数が合うように、自分の周波数とシンクロするときに起こります。

そういう種や遺伝子を受け継いだ親子だったり、双子だったり、非常に波動の合う恋人同士だったり、たまにそういう人同士が、離れていてもお互いの変化をキャッチできることがあるのは、偶然ではなく、そういった作用によるものです。

料理がおいしいのは、使われる材料が、新鮮で吟味されたものであるという事はもちろんですが、その料理をするシェフの腕によるものが大きいでしょう。

人にとって知識や記憶というものは、食品カゴや冷蔵庫に入っている材料でしかありません。

その知識や記憶が豊富で、新鮮で、吟味された確かなものであるという事はもちろん大切ですが、それ以上に品性や知性が重要なのだと思います。

その品性や知性こそが、その人が持っている波動です。

波動というのは、脳幹や、松果体から発せられる、ごくわずかな振動です。

波動は、非常に小さな振動なのですが、情報量は、DNAをはるかに超える宇宙規模のものです。

・・・「波動について考える」ここまで


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よく、忙しくて○○ができない。時間があるときにやろう。と思うことがある。ぼくもそう思ったりもするけど、むしろ、忙しいときほど、あいまあいまに、こうしてホームページの更新とか、楽譜を書いたり、ギターを弾いたり、いろいろなことをやっているのが現実だ。

暇があると、とにかく、休むことが多い。ぼーっとしたり、本をちょこちょことつまみ読みしたり、テレビやネットの動画を見たりする。

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鳥取の東の端にある小さな漁村から音楽とともに生き、水平線の向こうをのぞいてみた。