その都度やる。たらればは捨てる。

よく言われていること。ぼく自身のために、確認のために、書いておく。

しようと思ったことは、その都度やる。

重要でない、必要ない、忘れていい。

そう思ったこと「だけ」を、捨てる。

その都度やることが難しければ、最低限「声を出す」

声を出すのは、誰もいなければ、ひとりごとでも構わない。

それを、習慣にする。常にそうする。

これまでは、「こうしたら・・・。」「こうなれば・・・。」って考えて、重要なことでも、後回しにしていた。

あとからでも、できれば、それでいい、できると思っていた。

甘かった。

生きるって、そんな甘いもんじゃない。

それでもこれまで過ごせたのは、関わる人がガマンしていただけだった。

・・・ってことに58歳のおっさん(ぼく)が気がつくわけです。

まあ、年齢ではないとは言いますけどね。

恥ずかしいよね。

って、恥をさらすんですけど、それもこれも自分のため。

で、まあ、これを読んだ人が、今からでも遅くないって思ってもらえれば、・・・。そこは、オマケとして。

さて、仕事に行きます。

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もちろん、ここで言っているのは、人と関わることに関して。

このブログを書くとか、本を読むとか、買い物をしたり、洗濯や掃除をしたりするような日常のことを後回しにしてはイケマセンみたいなことでは、ありません。

そういうことは後回しにしてでも、意味のあること、押さえるべきところは押さえましょうという話です。

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