パソコンの寺子屋・彌榮(いやさか)

明日は、3回目のパソコンの寺子屋『彌榮(いやさか)』の日です。現在2名の方にご参加をいただいています。もう数名くらいは増えてほしいなと思い、PR作戦を考えることにしました。
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その一つとして、パソコン教室のエフセブンのホームページ以外で、ぼくが管理している他のホームページでも記事を書くことにしました。その第1弾がこの記事です。
ここでは、カテゴリー「pc」のサブカテゴリーとして「彌榮」を追加しました。タイトルの下あたりにカテゴリーのリンクが表示されると思います。そこをクリックしていただけると、関連する他の記事も見ることができます。
パソコンの寺子屋『彌榮(いやさか)』参加者募集中です。
彌榮は、パソコンを使っていて困っていることを解決して学ぶ、現代版寺子屋です。
参加されるときは、お使いのノートパソコンと電源コードをご持参ください。何か資料があれば、それも持ってきてください。
彌榮の参加費はお一人2,200円です。
比較すると、ぼくがパソコンサポートで出張でお伺いすると、30分が2,000円です。これでも安いです(!)。でも「30分じゃ何もできないよ!」と思われる方は、ぜひこの寺子屋、彌榮においでください。ゆっくりたっぷり90分かけて、お悩みを解決します。なんなら「(同じことを)もう一回やって。」というリクエストもありです。明日(2025年7月31日)がそうです(笑)。
なんか面白いことやりたいな
という思いから、AIの活用やスマホで撮った写真の加工なんかもやりたいなって思っています。
寺子屋なので、決まったテキストやカリキュラムはありません。超初心者向けですが、ウインドウズ、ワードやエクセルの基本しかやらないお仕着せのパソコン教室でもありません。
とにかくパソコンを使いたいんだけど、どうしていいか困っている現代人の悩みを解決したい、そんな場所です。
そんな寺子屋・彌榮の講師岸本みゆうは、30代までパソコンとは無縁で、就職のため仕方なくパソコンをさわり、当時難関と言われていた通産省(現経産省)情報処理技術者試験を一発合格し、一念発起して2000年12月にパソコン教室を始めた超ベテラン講師です。
もともと音楽をやっていたので、オカリナ、クラリネット、ギター演奏家、音楽講師としても知られています。
へーなんか面白そうって思われたら、ひとまずインスタ@pcfsevenをフォローしてみるってどうでしょうかー。
