大きな病院が続々と

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鳥取市内の大きな病院が相次いで新しい建物を建てています。

鳥取県立中央病院と鳥取赤十字病院です。

同様にこれまで記憶にあるのは、鳥取市立病院が的場に移転したのは、1995年というから、約23年前。鳥取生協病院が新しくなったのは、2008年で、ちょうど10年前。

今回建築が進められている、鳥取県立中央病院が現在の場所に移転したのは、1975年で、43年にもなるんですね。鳥取赤十字病院は同じ場所で改築を繰り返してきましたが、一番古い建物が、調べてもよくわからないくらい古いようです。

建物はどうしても老朽化するし、病院というところは、設備も重要です。これから、うまくバージョンアップしていくことでしょう。

大きな病院というのは、重要なランドマークでもあります。鳥取の風景も少しずつ変わっていくようですね。

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